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桜の花をみる前に・・・ 

sakura_20100325095602.jpg

3月22日 桜の開花があちこちで聞かれる頃
桜の花を見る前に 実家の父が急死しました・・

常々「ぽっくりと逝きたい」と言ってたパパ。
そのとおりに あっけなく逝ってしまったパパ
病院の先生も「おそらく 苦しまずに逝かれてると思います」
と 言われてた

でも あまりに急だったので 現実味がなく
まだ22日で時間が止まっている感じです・・・・
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[2010/03/25 10:03] 日常 | TB(0) | CM(2)

●ふわふ~わさんへ●

ふわさん やさしいキモチ ありがとう!!
人は いろんな気持ちに助けられるものです

人の命は あっけないものですね・・
でも その命が 亡くなった後 どれだけかけがえないものだったか
思い知らされるんですね。
亡くなった本人としては 苦しまずに逝ったということは
なにより良かったのでしょうが 
あまりにも あっけなく逝ってしまうと 残ったものは
あっけにとられてしまいますねー
逆に長く患ってる場合だと 本人は辛いでしょうが 周りは
ゆっくり考える時間も与えられるかも・・
どちらにしろ 一つの身近な命がきえてしまうことは
ただ ただ 寂しいですね。

今日は生きていても 明日のことはわからないから
何気ない日々を大事に どんな命でも ちゃんと見つめていかなきゃね!!



風さん、こんばんは。

しばらくの間、忙しい日々が続き、PCを開けられずに過ごしていたのですが、ようやくひと段落・・と思って、風さんのところに遊びに来たら・・・驚きました。。

お父様・・・急なことで、驚きました。
そこで時間が止まってしまった・・・そうですよね。。。
風さんの気持ちを思うと・・・私も辛いです。
という私も、去年の今頃義母の病気がわかり、余命2カ月と宣告され、亡くなるまでの間はそれはそれはいろんな気持ちとの葛藤でした。
風さんのお父様は苦しまなかった・・ということですが、義母はものすごく苦しみました。
入院はせず、自宅で最期まで介護していたので、亡くなった後はずっとその苦しんでいた顔しか思い出せず、それを思い出すたびに涙が止まりませんでした。
今、ようやく義母の優しく笑う姿を思い出せるようになったところです。
悲しんでばかりいると、きっと義母も悲しいはず。みんなが元気で仲良く過ごすことが一番の供養と思って、そして毎日を大切に過ごしています。
風さんは、まだ悲しみの中・・。気持ちの整理もまだまだ付かないところだと思います。
焦らずゆっくりでいいと思います。お父様とじっくり向き合ってください。
風さんが幸せでいてくれることがお父様にとっての幸せだと思いますから。。。
お父様のご冥福をお祈りいたします。。。


[2010/03/28 17:23] ふわふ~わ。 [ 編集 ]

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